エスむらがツイッターなどをしないのには

個人の考えによって手をださないところがあるのですが


なんでツイッターしないの?とか

フェイスブックしないの?とか

きかれるというか

やや遠回しに非難されることがございます



なんでこうしないの?

なんでそうなの?


と疑問形ならまだしも

ときには

こちらのやり方に理解ができぬからって

責めてこられれ方がいる

責めたい人はなんの責任もなく責めてくる

こちらの人生になんの責任ももたず



言い訳しだすときりがない

だからって迎合するのも違う気がする


言いたいことは山ほどある


しかし

言い訳しないかわりに

人知れず時間と量で勝負しよう



いろいろ考えてのブログというチョイス

これをチョイスしたからには

続けよう

とにかく続けるんだ



プリンス(引き合いに出してごめんなさい)(早めに謝っとくの)


プリンスももんのすごく責められたに違いない


なんでそんなやり方?

なんでこうしないの?


彼だって長いキャリアの中で

俺はそんなつもりでいまこの形でやっているわけじゃない

と思わはったり

怒ったり落胆したり言い訳したくなったりしまくったに違いない

人間だもの(人間ならばという仮説)



でも彼はとてつもない時間をかけ

とてつもない量の作品を作り続けてきた


しかもその作品はとてつもない高品質なのだよ〜


それは彼が強いからでもあるだろうし

続けてきたという事実が彼の強さにもなったのだろう


彼はそうやって自己を表現してきたんやね



だから

もう言っちゃいけねぇ

しょーもないチャチャ入れんのなんてやっちゃいけねぇ

と思う



まあ

プリンスは誰もチャチャ入れられん

神様の領域まで行かれた感がありますので

へんな心配はご無用ですが



その領域にくるまでの間の彼のひたむきな努力と気力は本当に尊敬に値します


きっと魔法のように難なく軽々とやってのけたわけじゃないのだから


でもプリンスはそれを魔法のように感じさせるのだけどもね



これこそがザ・プリンススタイルなのだね



プリンスの姿勢を見習う


あの人の作品を見習うなんて事は死ぬまで無理ですからせめて姿勢を





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