プリンスを聴く昔の言い訳に

プリンスは音楽が素晴らしく凄すぎるので

音楽がすごいので聴いてるんです

殿下の入口は音楽だったです


それにねー

日本製の曲がアカン

日本語がどーもアカンねわ



なんて

人からプリンスファンへのきっかけを聞かれる度に

カッコつけて冷静ぶってぶっこいてたセリフです



これはプリンスの見てくれのヤバさ

恐ろしい歌詞なんかについての

対人用の言い訳であった



わたしゃー彼の見てくれに惚れたんじゃないよ

わたしゃー卑猥な歌詞にキャーキャーいうてるんじゃないよ

あのカッコよすぎる音楽に心酔しとるんだ


というカモフラージュ



こういうパターン

若いファンのスタートとしても多いと思います





いつからだろう

エスむらがそんな心の帳を取っ払ったのは



いまならハッキリと言える


言えるし言う



そして謝る




ごめーんね!



ホントはね



プリンスの全てに心奪われてるよーだ!




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