tumblr_mlzgcxJjOM1s9ubdpo1_500.jpg



そうそう

で  ね

HITnRUN


最近は最新作のPhase Twoばかり聴いていて

ついさっき久しぶりにOneを聴いて気がついたん



いやーーーー

Phase One 好きだわ
   大声やめなさい


もちろん好きだったし好きで聴いていたんだけどもね



ちょっと時間と距離をおいて新たな気持ちで見てみると

全貌がちゃんと見えたりすることってありますやん



Twoが出たから比較もするし並べもするし

その中でOneを見直すってことですね



で思ったんです

アルバムを聴く アルバムで聴くってこういうコトなんかなあ



プリンスが言う

アルバムって覚えてる?

の真意もアルバムの意味とか意義とかも正直よく分かりませんが  

アルバムって時間をかけて聴き続けると

リスナー側の成長も加味されて意味も変わってくるし色も味も変わってくる

通しで聴くとアーティストがこうこうこういう構成で作ったっていう背景も見えてくる


そういうこと?  どういうこと?


深く追求しないのがこのブログ




HITnRUN Phase One最終曲 June 

当時もつっても半年も経ってないんだどあまりにもハマってしまって衝撃だったけども

ナウ 今も心にドドーンときたりする


June 最初っから好きだったさ


ところがたかだか数週間ぶりの逢瀬のこのJuneに

泣かされた



先の記事で涙のカタルシスを書いたけれども

6月のカタルシスすげーよ!



純粋な涙が出ました

意味のない透明な涙が出ました




良質な涙な気がしました






関連記事

コメント 1

-  2016, 01. 29 (Fri) 15:36

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

編集 | 返信 |  

新着記事一覧