rs_1024x759-160421110707-1024-prince-musicology-tour-2004.jpg 



本来なら

70年 80年かけてやる仕事量  その質


プリンスの人生の濃さ

ぎゅっと濃縮しすぎての57歳やったのかなぁ


プリンス 人の何倍の濃ゆさで進んできたのかなぁ

と考える


だから 死も 素早かった


のか



エスむらはプリンスと魂の奥深いところでつながっている?

と恐れ多くもそう感じてくださった方


そんなそんな

恐れ多い



そういうご意見にも

プリンス自身にも



今までの調子でいくなら

あんなおいさんと魂レベルでつながってたら怖わーてしゃーないわ

です(^^;;



恐れ多い

こわーこわーです



まぁせいぜい

エスむらがプリンスのいるところ(天国)へ行けたとしたら

プリンスを遠巻きに

彼の周りをぎゃーぎゃー言いながらピョンピョン飛び跳ねるのが関の山でしょうね



そんな周りで騒ぐエスむらを

プリンスは疎ましそうにこっちをチラ見してギター弾いてるの



‥‥うん   いいね  この感覚       懐かしい ^ ^




プリンスの肉体はなくなったけど

彼のいるところが

ペイズリーパークから天国に変わっただけで

プリンスはいつも いつまでも私たちと一緒にいるんだな



彼がいない   という事実はひと月経った今でも突然身に降りかかって苦しめてくる

まだまだ生傷はパックリ開いているし

涙も出る



でも


今まで プリンスがいたアメリカのペイズリーパークにつながる空をこの日本から仰ぐのと同じように

これからもプリンスが行ってるであろう天国を  空を仰ぐのは



変わらない




なんも変わんないよ






みなさん  いつもコメント 拍手ありがとうございます

メッセージきちんと届いてます きちんと大事に大事に読ませてもらってます

共感と感動をいただいております  ただただ感謝です

本当にありがとうございます

返信できずに申し訳ありません






関連記事

コメント 2

ニッキー  2016, 05. 18 (Wed) 14:27

プリンスを愛する人たち

エスむらさん、こちらこそただただ感謝の気持ちです。毎日大切に読ませてもらっています。どの記事もエスむらさんのプリンス愛にあふれてて、私もまだまだ涙が出て、プリンスがいないなんて。。ってやりきれなくなりますが、エスむらさんのブログを読むと、プリンスのファンで本当に良かったって実感します。

プリンスを愛する人たちのコメントには胸を打たれます。アポロニア、シーラE、シーナイーストンも、彼を失った悲しみと愛を、共有してくれて皆さんありがとう。と暖かいメッセージを出していますね。以外だったのはアポロニア、良い友人として死の直前まで、ずっとプリンスと連絡を取っていたそうで、真摯で思いやりに溢れたメッセージにぐっときてしまいました。。

プリンスを取り巻く女性たちって、めちゃくちゃ情が深い!!プリンスと一時期を共有して女の花道を歩んだ=本物を知ってしまったから、張り合ったりする必要もなく、彼らの恋愛が終わったあとも、人間としてコアな部分でずっと愛し続けてきたんだろうと思います。

もし、私も天国でいつか彼に会えたら、殿下がIn this life, you are on your ownって言ったから、いなくなったあとは寂しくて悲しくてたまらなかったけど、あなたが表現したすべてを自分のものにして、私なりの人生を全うしました!イェーイ!って言えるように生きたいです。

さらに!殿下よ、生きてる間は、あなたを〜これ以上〜愛するなんて 私にはできな〜い(byテレサテン)と思ってたのに、いなくなったあとも変わらないどころか、さらにどーんと深く、もっと違うレベルで愛する事になってしまうなんて、どんだけおかしなおっさんだよ!ちょい悪どころじゃないわ、どうしてくれるオラオラってすごみたくなってしまいます。恐れ多いですが、それくらい言わせてもらっても良いですよね。

やっぱり彼を愛する事はやめられないです。彼の素晴らしい芸術がある限り、こんな状況でも幸せです。

編集 | 返信 |  

ティモテ  2016, 05. 18 (Wed) 18:17

安心いたしました。

こちらこそありがとうございます。

プリンスに出会えて良かった。
こちらのブログにも巡り会えて良かった。そう思います。

そんな私はシアワセです。感謝。

編集 | 返信 |  

新着記事一覧