地元ミネアポリスを愛し 地元にずっと住み

地元の人から温かくゆるやかに愛されて

(時間をかけて態度で認めさせスタイルを確立した)

地元のでっかい自分のスタジオで好きな音楽を作り続けられて

自分を愛してくれるファンに囲まれエキサイティングなライブをし

やりたいことをやりたいようにやり

そのための努力すら楽しみ

同業者や後輩からはリスペクトと協力を得られ

楽しく笑いのある人生(特に最近)だったのでは



いや

めっちゃ端折ってるよ

良いとこも悪いとこも



こうなってみて 見返して感じる

プリンスの人生は 可哀想だった とかの形容が合わないよね

プリンス自身に悲愴感がない



辛い人生だったね

とか

寂しい人生だったね

とか

まぁ人によって捉え方はそんなのもあるかもしんない



でもエスむらはそうは思えません



確かにエキサイティングで激動の人生だったかもしれない


途中不幸もあったり 戦ったりもあっただろう



でもそんなん大なり小なり誰の人生でも起こることやん


そんな捉える方の主観によるし捉え方一つとみたら

彼は人生を楽しんでいたと思うんよ



端から見てハードだとしても

彼の主観は 常にポジティブだったと感じる


幸せそうだなと感じさせてくれた



幸せな人生だったやん



なあ プリンスよ





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コメント 2

-  2016, 05. 25 (Wed) 22:10

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ニッキー  2016, 05. 26 (Thu) 05:21

本当にそう

なんという豊穣な愛に溢れた人生!

プリンスの少年時代を知るという、あなたどちらさん?みたいな人が、プリンスは学校でも目立たなくて音楽に夢中で、女の子に相手にされてなかったみたいな事を言った記事を見て、”間違っても、アンタがプリンスのつきあってきたすっごいレベルの数々なゴージャス女性たちに近づくことも、相手にされることは今世も来世もないから、安心しろ!”と笑ってしまいました。

それにしてもえすむらさんのブログ内のプリンスの写真、どれもこれも可愛すぎてギィャァーーーーー!って奇声あげたくなってしまいますね。まさにthe one and onlyの存在です。

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