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グラミー賞 AMA 
トニー賞 ブリットアワード   なんとかアワード

そういう旬のエンターテイメントの粋

そんな番組を見ることがとても好きだった


今はそれすら辛い


プリンスとは直接関係ないアワードの番組なんかを見てても辛いんだよ

直接関係なくても

間接的にプリンスはただよってる


プリンスはエンターテインの人だったから



ジャズを聴いてもラテンを観ても涙が出てくる

もちろんゴスペル聴いても泣けてくる

荒削りでシンプルなロックバンドのライブでも渋めのブルースでも

クラシックバレエもモダンなダンスも

あの映画俳優もコメディアンも

更にはどんな政治的な内容も

どんな道徳的な切り口も

なにもかもが彼につながる



どこにでも   そこかしこにプリンスはいたから


彼がエンターテインだったから


彼こそが文化であり創造であり楽しみや悦びの存在だったのだから





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コメント 1

-  2016, 07. 21 (Thu) 18:26

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