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朝の慌ただしい時間の隙間に 

ランダムで流しているプリンスのある音楽が

The Beautiful Ones が耳に流れた

いろいろプリンスの曲はグッとくるけれども

今朝のThe Beautiful Onesは魂の奥深いところに刺さってハマりすぎて震えたよ



今求めていた音が今まさに鳴った と言う感覚



涙が滲んだ自分の顔を隠して素知らぬフリしてゾクゾクしながら歩いていく



そしてここ数日感じていることを書いてみましょう


感覚的すぎて何のことか意味がわからないでしょうけどもすみません




パズルのピースはある

そこに疑いの入りこむ余地なんかない

パズルはきっと埋まるんだ




感覚が発酵する

この感覚を醸造していく



今までも自分の感覚は疑ったことはない

これからもないだろう



それで結果失敗したりしたように見えても

感覚を信じてやってきた



だからきっとこのパズルの感覚は間違っていない

欲しいのは先にある結果ではない

ただ パズルのピース自体は間違いじゃない



穴が埋まるわけはない

けれどこの穴を スキマや傷をコーティングしていくもの

自然と覆っていく感覚



同じ匂い 同じ質感 懐かしくて前から知っているっていうこと


勘しかないのに

疑いの余地がない

疑問がわかない





If a man is considered guilty
for what goes on in his mind
Then give me the electric chair
for all my future crimes



こんなプリンスの深い言葉をふっとつぶやくようなことになろうとは!



でもね きっと私はこれを深いところで今理解し体験しはじめているんだ






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