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こんなことになって 恐ろしいのは

自分の環境や精神状態がガタついたときだ

ただでさえグラグラの足元が

健やかなときこそなんとか無表情で日々を流せているだけで

ちょっとしたことが起きるだけで一気に転げおちる



それはもう以前とは違って悲壮な状態だ

だって

プリンスがいないのだもの



私を絶対的に支えてくれていた存在が

絶対的にいない

この絶望感はどうしたらいいのかなあ




そうだね 音楽はあるよ 理念もある

でも分かっているんだ

そんなことを言って人や自分に押し付けるのは綺麗事 夢物語なんだってこと



私はこんなに現実主義者だったっけか



けどね どう理由をつけたって彼はいない


もう戻らない



ホンマ どうしたらいいんかね





※ これを書いた日から半年経ってますが

  エスむらの心の状態はこれがデフォルトの一部(一部だからご安心を)になってしまってます

  いやんなるわー

  




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