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最初で最後の天才は

プリンスでよかった

プリンスがよかったんだ




こないだ出たプリンス本の最後に次の天才は出て来る

出て来なければならないし 必然とあった

まあそうなんだろう



そこについてはあんまりにも混乱して深く考えが及ばないけれど

これだけはわかる



プリンスがいい

プリンスじゃないといやなんだ



エスむらが出会う 出会った天才は

プリンスが最初で最後 でいいんだ




こちらは次の天才を待つほど若くも野心もないし

そんなに頻発されても困るし

頻発するのは天才じゃない



ちょうど私の 私たちの人生と同時にタイムリーに現れてくれた天才

ともに生き喜びをくれた天才は

プリンスだけでいい



ちょっと先に生まれてたらプリンスに引っかからなかっただろう

ちょっと後に生まれてたらプリンスをリアルタイムには体験できなかっただろう



いや 排他的なこと言ってるんじゃない

むしろこの運命の幸運に感謝してるんだ



モーツアルトには会えない 会えなかった リアルタイムは無理だろう

未来の天才であるだれかさんにも会えない

そのころエスむら宇宙のチリとなってるわ



U2のボノがプリンスに捧げたのとおんなじ事言うと


でも私たちはプリンスと出会えた


そうなんだ

プリンスと出会えた

プリンスには会えたんだ

あれほどの人と




時間が来て エスむらが宇宙のチリとなってたとしたら

同じく宇宙のチリとなってるだろうプリンスとともに時空をただよい

地球上に出現した未来の天才を

あーやっと出てきたねー

と共感しながら感じることはできるのかな




天才 って言葉が気に食わない?

なら こう変えよう



体験 と






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コメント 2

-  2017, 03. 12 (Sun) 17:31

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-  2017, 04. 04 (Tue) 16:49

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