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ミネアポリスはどうでしょうか?


アメリカミネソタ州ミネアポリスにあるプリンスの自宅兼仕事場の

ペイズリーパークスタジオコンプレックスで行われるセレブレーションに向かわれている

機上の方 もう現地に着かれている方


ミネアポリスは寒いのでしょうか?



ちょうど一年前 悲しみと苦しさの最中に見たエスむらの薄紫色の花が

咲きました

また咲いたのです



一年経って 

季節は巡って同じように花は咲くんだな 

とそんな当たり前のことを 何の疑問も感じずありがたみもなく流していた無邪気な昔が懐かしいです



プリンスの生と死を寿ぐCelebration 2017


ぜひ彼の街で 肌で全身でプリンスを感じ


祝ってきてください





またぜひぜひそちらの様子を教えて下さいね





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コメント 4

UUUU  2017, 04. 25 (Tue) 01:07

セレブレーション感想1

毎日、充実のスケジュールでWebのチェックもできずにいました。ホテルでは爆睡でしたので。今、Wi-Fiスポットで飛行機まっているところです。セレブレーションの内容はすでに各所にアップされてるでしょうから、主観的な感想をつらつらとエス村さんに聞いていただきたいです。

セレブレーションは、毎日、ダマリスの挨拶ではじまりました。彼女の話すスピードは、1999の出だしの、don't worry... のテンポです。「あなたは プリンスの家に いるんですよ。」みたいなことを語りかけてきます。毎日繰り返されていたキーワードは Watch, learn, teach, repeat.です。プリンスのレガシーを学んで、周りの人や次の世代に伝えてくださいということかな、と思いました。宗教みたいでした。さすがmuse(正しい?)です。ここで新しい次元に誘われてビデオ鑑賞、トークやツアー、そしてライブという1日が始まります。幸せです。ダマリスは事務的なことはさっぱりだめで、そこが良かったです。毎日、グループに分かれての会場移動があって、これがもしシェルビーJだったらテキパキ仕切ってたかもしれません。参加者は入場用パスを首にかけていて、それに各自のスケジュールも書かれていますが、そのパスのことをPPはcredentialという、どうやらアメリカ人にも馴染みない言葉で呼んでました。ダマリスはその言葉を4日目にやっと覚えてくれました。それまでは、「首にかけてある四角い紙を見てね」という感じです。和みます。美しかったです。ライブのとき、私の前の列に小学校低学年くらいの兄弟がいたのですが、ダマリスがその子らに優しく声をかけに来ました。近くで美しい御顔を拝みました。ダマリスのメッセージは他に、You can do anything. とか、Being wierd is not bad. Everybody is diffwrent. You can be you.などだったと思います。みんなプリンスから学んだのよ、みたいなことを言ってたと記憶してます。たぶん。ダマリスだけですごく長くなりましたが、私もこうしてエス村さんに伝えたいと思います。

参加者ですが、老若男女、人種もバラエティーに富んでいました。前述のようにファミリーも少しいましたし、80代のおばあさんもけっこう多かったです。おばあさん2,3人と話しましたが、1年前から聴き出して、今回参加したそうです。まずだいたいアメリカ人です。80代のおじいさんは見かけませんでした。後は、カップルやグループもいましたが、一人で参加してる人、多いです。オタク系男子もいました。彼らは同類で集まってまあペチャクチャしゃべってました。愛情込めて言ってます。若い子はグループ率高く、4,50代のコアなファンは単独参加率高い印象です。それぞれ、愛が溢れた服装でした。

また飛行機で感想書いて、長文続けますよ~。非公開コメントですが、もしエス村さんが必要だと思うことがあればblogでご自由に使ってくださってOKです。

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-  2017, 04. 26 (Wed) 13:27

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-  2017, 04. 30 (Sun) 00:40

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-  2017, 04. 30 (Sun) 01:10

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