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怒涛の三投目


デラックスのDisc2のアッパーな数曲に引っ張られたこの調子で

ん? 泣かないかな?

と油断してシャワーしたらやっぱり泣いた

涙腺は相変わらず壊れておりました



それでも悲しみは少しだけ横に置いといて

本日 三投目 いきます



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三投目はなんという風通しのよいタイトル

プリンスに賢者タイムはない



We can f××k

ウイ キャン ファッ◯

なんというあけすけ感 笑



ファンクじゃないのかプリンスよ



そうだよ 知ってたとも

あなたのことだもの もともとはファ◯クなのだ



ぼくをファッ◯して

きみをファ◯クしたい



いつもの伏せ字の意味のないシリーズ



とかね

もうほんとすみません 誰ともなしに謝っとくわ




今回言いたいことは


曲の途中はいい


キャンドルを消してもいい 点けててもいいさとか

カーマスートラを書き換えちゃうぞとか

ベイビーにも屈強な男にもあなたのオモチャにもなれるよとか

もうそこら辺 この際端折るぞ



最後だ



プリンスが語って語って

ブツブツ懇願して

焦がれて

よじれて

きみはスペシャル

きみはパーフェクト

きみを決して傷つけない

キスをする数秒前に君のことを愛してるって気がついた


とかゆうたかと思うと

もう一回しよう



Please F××k me again

再びどうかぼくをファ◯クして


と悶えておるのです



この AGAIN に注目



この言葉と曲調からするに

プリンスはしっかり彼女と一戦もしくはそれ以上交えておる



それなのに

悶えに悶えまくって

また ぼくを ファッ◯して おねがい



とゆうとる



そして怒涛の数ラウンド目のゴングが鳴らされるのである



プリンスは そこからまたどうも感じはじめる


悶えはじめるのだ



プリンスには賢者タイムはない

存在しないのだ   デカデカとした字で…断言ですか



この愛へのタフさ

この求める感

永遠に求める感




女が 人々がこの男に惚れないわけがない



男 というか

もう プリンスは性差を超えてるな

改めて思うわ



プリンスのこの求める感じは

性別を

男も女も超えている



やはりたまらんな プリンスは






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コメント 1

-  2017, 06. 28 (Wed) 11:05

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